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海外や遠距離など低品質回線でのファイル授受に最適(パケット遅延・パケットロスに強い)

通常のTCPを利用したHTTPやFTPなどのプロトコルによる通信では、受信確認の仕組みにより、遅延やパケットロスの大きな拠点間の通信で実行速度が大きく低下します。

DIRECT!EXTREMEは、UDP上で動く独自プロトコルの実装により、パケット遅延やパケットロスなどに左右されることなく、回線の帯域を効率よく使い大容量ファイルを高速且つ確実に転送することが可能です。

※専用ソフトによる高速モード(独自UDP・TCPマルチセッションより選択可能)と、ブラウザによる通常モード(https)に対応しています。

パケット遅延に強い!

パケットロスに強い!

※上記数値は1GBのファイルを1Gbpsの回線を利用して転送した場合のシミュレーションです。

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